任天堂DS「右脳を鍛える」シリーズの川村明宏博士が
あなたを天才にします。

私がここで提唱しているのは、
- 「今すぐ成績を上げたい」
- 「今すぐ学力を向上したい」
- 「試験に合格したい」
- 「あの資格を取得したい」
といった、あなたの目の前にある問題を解決するとともに、
あなたの今後の人生の中で直面するであろう様々な場面での勉強を超効率的に
あなたの頭脳に落とし込み定着させる勉強法なのです。
それではどんなトレーニングなのかを具体的に見ていただきましょう。
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トレーニングサイトでは大きく2つに分けて「シングル記憶(単体記憶)」と「マルチ記憶(複合記憶)」に分けられます。
まずは「シングル記憶」でそれぞれ各々の能力を高め、次第に慣れてきたら「マルチ記憶」でいくつかを組み合わせながら同時進行できるようにトレーニングしていきます。

「見る能力を高めるサイト」を使うことにより、まず目の機能を良くし、目から入ってくる情報をスムーズに受け入れる準備をしていきます。
また、次の段階では、学習時における「読む」能力を高めるために、文字を最大スピードで読めるようにトレーニングしていきます。
「目の機能を良くする視力回復トレーニング」が2種。そして「読む能力を高める速読トレーニング」が3種・35プログラムもありますので、この種のトレーニングが初めての方から経験したことのある方まで、無理無く取り組めるようプログラミングしてあります。


この「聴く能力を高めるサイト」では、3種・35プログラムのトレーニングを通して、脳の活性化を図っていただきます。
速く聴いたり、遅く聴いたりしながら、耳から得る情報を逃すことなく効率的にインプットできるようトレーニングしていきます。
あたかも聴き惚れてしまうような、惹き込まれてしまうような世界の名文を題材としていますので、トレーニングのためのトレーニングになることなく、楽しみながら知らず知らずのうちに、あなたの「聴く能力」は研ぎ澄まされていくことでしょう。


このサイトでは耳からインプットされる情報を口からアウトプットするべく、速く話したり、遅く話したりします。口の運動や発音のトレーニングとなります。
相手にモノを伝える非常に大切なトレーニングのひとつとなりますので、じっくりと、かつ、楽しみながら取り組んでいけるようにプログラミングされていますので、この「話す能力を高める」トレーニングが進んでいくとアウトプットすることが楽しくなってくるはずです。
あなたのアウトプット能力に周りの人たちがついてこれなくなってしまうかもしれませんよ。


こちらの「書く能力を高めるサイト」も、3種・35プログラムのトレーニングがあります。
速く書いたり、遅く書いたり、一度に両手で書いてみたり。速く書くことは学習効率のアップに即繋がります。手元を見ないで書けるようにトレーニングしていきます。
書くことは、記録を残す最も手軽な手段のうちのひとつですので、はじめはゆっくりと、また慣れるにしたがって素早く手元を一切見ずに書けるようになっていきます。最初は上手く書けるかどうか不安になるかもしれませんが、そんなこと関係無しにどんどん書いていきましょう。
このトレーニングに慣れてしまったあなたは、先生や講師の板書についていけないということは一切無くなることでしょう。それどころか彼らの板書が非常に遅く感じてしまうことでしょう。


さぁ、ここからは「マルチ記憶(複合記憶)」の応用編が始まります。
今までトレーニングした、「見る能力」「聴く能力」「話す能力」「書く能力」の4つを、2種類複合させたプログラム、そして、4種を複合させたプログラムまであります。もちろんこちらも3種・35プログラムのトレーニングを行えるよう作成してあります。
(1)から(4)までで、充分トレーニングを積んで自信がついたあなたでも、まずは2種類複合プログラムから行いましょう。
2つ重なると・・・最初はとまどってしまって案外できない場合もあってもどかしい思いもするかもしれませんね。
しかし!ここが慣れてくると、あなたの脳は幾何級数的に活性化していきますので、決して焦ることなく、楽しみながら遊び感覚で取り組んでいきましょう。
目指せ、複合4種達成!

能力開発研究者
速脳研究会 会長

